HOME > 雑記 > 雑記 言語化とはなにか(アイデアの正体)- 2026/09/03 2026/9/4 やはりカタカナはあいまいで嫌いだ。「アイデア」もそうで、いまいち輪郭がボヤッとしている。 あいつ、土下座できないから。 2026/8/30 おれが生成 AI に勝っている点がひとつだけある。それは土下座ができることだ。人類最大の武器だと思う。 みんなの前で叱らない、みんなの前で褒めない。 2026/8/25 「自分と他人との差」に敏感なひとはいる。ことば選びが難しいのだが、おれの経験上、無能ほどそういう傾向にある。 「みい山」論争に、令和のデジタルアートみを感じた。 2026/8/24 ひとに議論を起こさせ、社会をも動かすそれは、現代アートに似ている。「みい山」論争は、令和のデジタルアートみたいだな、とおれは思った。 コミュ力と礼儀は別のもの。 2026/8/20 “親しき仲にも礼儀あり”というが、これはいつの世にも必要である。無礼なひとは、うまくいかない。 みんなしゃべるのが早すぎて、理解できない。 2026/8/3 「早口であるだけで敬語の価値は下がる」というのはよくいわれる話だが、どうも早口であるだけで、内容の価値が落ちてしまうような気がする。 おれの妻は「西行寺 幽々子」。 2026/5/17 「天冠」と呼ばれる △ の刺繍。クオリティが高すぎてなんか笑えてくる。 「仕事の文章」の書き方。 2026/5/2 ワンセンテンス・ワンアイデアの原則を守れば、おのずと一文は長くならず、その文でなにを言いたいのかが読み手にもきちんと伝わる。 « Prev 1 2 3 4 5 Next »