カズマ

「みい山」論争に、令和のデジタルアートみを感じた。

2026/8/24  

ひとに議論を起こさせ、社会をも動かすそれは、現代アートに似ている。「みい山」論争は、令和のデジタルアートみたいだな、とおれは思った。

コミュ力と礼儀は別のもの。

2026/8/20  

“親しき仲にも礼儀あり”というが、これはいつの世にも必要である。無礼なひとは、うまくいかない。

みんなしゃべるのが早すぎて、理解できない。

2026/8/3  

「早口であるだけで敬語の価値は下がる」というのはよくいわれる話だが、どうも早口であるだけで、内容の価値が落ちてしまうような気がする。

おれの妻は「西行寺 幽々子」。

2026/5/17  

「天冠」と呼ばれる △ の刺繍。クオリティが高すぎてなんか笑えてくる。

「仕事の文章」の書き方。

2026/5/2  

ワンセンテンス・ワンアイデアの原則を守れば、おのずと一文は長くならず、その文でなにを言いたいのかが読み手にもきちんと伝わる。

「すみません」はうつむきかげんに。

2026/3/24  

早口であるというだけで敬語の値打ちがさがるという。「すみません」はうつむきかげんに、はバカにできない有効なテクニックだということがお分かりだろう。

ひとの心をつかむ、「①② - ⑤ - ③④」の説明順序。

2026/3/21  

ひとは、「誰かから教えられた答え」よりも、「自分で考えてたどり着いた答え」に、はるかに強く納得し、愛着をもつ。

つまらない文章には倒置法がない。

2026/3/1  

堰を切ったように、言葉があふれてくると、つい、先に先にと気持ちが走り、読者をおいてきぼりにする文章ができあがります。

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