カズマ

短文を書く。まずは接続をとっぱらう。

2026/9/27  

オーディエンスはまどろっこしい前置きをくだくだと述べれば癇癪をおこす。さきの話など聞いてくれない。

AI は文章を圧縮できない。

2026/9/24  

AI の文章には、なんかこう山場がないのだ。「ああ、ここを書きたくて筆をとったのか」という部分がない。すべての情報がおなじだけあって、読み終わっても印象に残らない。

おれは深海に存在している。

2026/9/22  

別に冷笑されるのはかまわない。むしろ冷笑されたい。おれは、おれが冷笑する側になることを恐れている。

「AI 使え」はパワハラ。

2026/9/21  

おれはこれからもきっと、部下の考える機会を奪う。成長する機会も奪う。転職もかってにすればよろしい。

ひとが AI に奪われない唯一のものは「創作」だと思う。

2026/9/16  

”人間がやりたがること” はAIに奪われない、それはまぁ創作だろう。

34 点の人生にならないために。

2026/9/13  

おれにはあまり成功体験がない。うまれてこのかた、なにかで一番になったこともない。なにかに熱中した記憶もない。

おれがエスカレーターを歩きたい理由。

2026/9/12  

自分はこのペースで歩き続けたい。途中で止まったり、速度を変更するのが煩わしく、乱される気がしてイヤなのだ。

プライマリ、セカンダリ、転職。

2026/9/7  

オークションによって、アートの値段(価値)が頭打ちになってしまうのを見ていられないと。

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