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「階段を上るときは、段数を数える」そんな生き方をしたい。
2025/8/23
これが「みんな見てるものは一緒だけど、そこから何を取り出すかで力量の差がでる」ということなのでしょう。
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時間がないとき、1時間を100円で買っていた。
2025/8/22
エナジードリンクはふつうに買うとちょっぴり高いのだ。だから、「なにもない日」に買うのは、なんか違うなとなっていた。
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「こいつ浅いな」と、数日後の自分がおもう記事を書いていこうと思った。
2025/8/15
どうせ高級な文章ではないのだ。私も「いまこの瞬間の思考を言葉にしていこう」───『乱読のセレンディピティ』を読んで、そう思った。
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AIライターとAIコメンターによるWebディストピア。
2025/8/11
なぜなら、AIは否定をしないからです。───そして、否定が消えると議論も消えるのです。
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「ですます」と「である」の語調、どちらにするか迷わなくなった考え方。
2025/8/9
つまり、この考え方で「である」調に決めたとき、書き手は「のびのびして、いいたいことが言いやすい」という大きなメリットを得ることになる。
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「飾りことば」は、足した分だけ伝わらなくなる。
2025/8/3
こういう飾りがついているために、文章は、安ものの装飾品をつけたひとのような感じになる。なくてもよいものは、つけてはいけない。
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文章をグッと読みやすくする、罫線(───)について。
2025/8/2
きちっとした文に書くと、複雑な構造の複文になり、読みにくくなるものがあります。そういうとき、罫線を使うと比較的スラリと読めるようになるのです。
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トランクに荷物をつめるシーンからはじまる旅行記。
2025/7/30
こんな冒頭が書けたなら、よろこんでトランクに荷物をつめる描写など消してやろうと思う。